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お知らせ

お知らせ

「サイエンスZERO」(NHK Eテレ)で「眠らない日本を救え!“睡眠”研究最前線”」が放送されます。
林教授がVTRで出演します。
11月26日(日)23:30∼24:00
眠らない日本を救え!“睡眠”研究最前線 – サイエンスZERO – NHK

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受賞

受賞しました!

宮崎 慎一さん(東京大学大学院理学系研究科生物科学専攻 助教)が、「東京大学理学部イメージコンテスト2023」で最優秀賞を受賞しました。(2023年8月)

理学部イメージコンテスト2023 最優秀賞・優秀賞・応募作品一覧 – 東京大学 大学院理学系研究科・理学部 (u-tokyo.ac.jp)

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お知らせ

出演します!

林教授が「サイエンスZERO」(NHK Eテレ)に出演します。
9月3日(日)23:30∼24:00
再放送:9月9日(土)11:10∼11:40
究極の謎!?“動物の睡眠”徹底解明SP
https://www.nhk.jp/p/zero/ts/XK5VKV7V98/episode/te/385NWQ9QJ2/

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受賞

受賞しました!

中井 彩加さん(筑波大学大学院人間総合科学学術院)が優秀学位論文賞を受賞しました。(2023年3月)

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受賞

受賞しました!

岡村 響さん(筑波大学グローバル教育院ヒューマニクス学位プログラム3年生)が、20th International Mini-symposium on Cell and Molecular Biologyの口頭発表部門で、Outstanding Oral Presentationを受賞しました。

発表タイトル:The analyses of neural basis for individual differences in behavioral outcomes caused by social stress

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成果

掲載されました!

スタッフの河野泰三さんが筆頭著者となった論文がCell Reports (Cell Press)に掲載され、プレスリリースを行いました。
Title: ER proteostasis regulators cell-non-autonomously control sleep.
プレスリリース(WPI-IIIS):https://wpi-iiis.tsukuba.ac.jp/japanese/news/3393/
プレスリリース(東京大学):https://www.s.u-tokyo.ac.jp/ja/info/8348/

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受賞

受賞しました!

岡村響さん(筑波大学グローバル教育院ヒューマニクス学位プログラム2年生)が「大学院教育改革フォーラム2022」でプレゼンテーションを行い、優秀発表賞を受賞しました。

大学院生向け企画 ポスターセッション
分野横断・学際研究部門
タイトル:社会的ストレスによって引き起こされる行動変化の個体差の神経基盤の解析

[岡村さんからのメッセージ]
ヒューマニクス学位プログラムの特徴である学際研究について発表し、優秀発表賞をいただきました。
他大学院の方々と議論ができて、刺激になりました。

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学生の成果

掲載されました!

宮崎慎一さん(筑波大学グローバル教育院ヒューマニクス学位プログラム4年生)が、共著者となった論文がNatureに掲載されました。

[宮崎さんからのメッセージ]
プロジェクトに参加できて光栄です。2016年の論文と同じく、柳沢・船戸研で見つかった遺伝子の線虫ホモログの解析を担当しました。今後も線虫の研究を通じて、進化的に保存された睡眠の制御機構の中心を明らかにしたいと考えています。

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受賞

受賞しました!

安垣進之助さん(筑波大学人間総合科学研究科生命システム医学専攻4年)が、NEURO2022にて「若手道場優秀発表賞」を受賞いたしました。

発表タイトル: “Does artificially increased REM sleep affect stress resilience in mice? “

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学生の成果

掲載されました!

宮崎慎一さん (筑波大学グローバル教育院ヒューマニクス学位プログラム4年生) が筆頭著者となった論文がiScience(Cell Press)に掲載されました。

Title: Intracellular Ca2+ dynamics in the ALA neuron reflect sleep pressure and regulate sleep in Caenorhabditis elegans

[宮崎さんからのメッセージ]
今回初めて生物系の筆頭論文が出たことをうれしく思います。解析手法の開発から遺伝子改変線虫の作成まで作業が多岐にわたっていたため、非常に困難でしたが、なんとかまとまってよかったです。このテーマはまだまだこれからなので、引き続き精進したいと思います。

(2022年6月)